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mineoの申し込み完全ガイド!紹介URL・eKYC・MNP・eSIMの申込手順を実利用者が解説【2026年最新】

mineoの申し込み方法を紹介URL・eKYC・MNPワンストップ・eSIM即日開通まで完全網羅した記事のアイキャッチ

【この記事でわかること】

  • mineoの申し込み全体像(新規/MNP・SIMタイプ・タイプの選び方)
  • mineoの申し込み前に必要な準備物チェックリスト
  • mineoの申込み方法5パターン(新規・MNP・eSIM・物理SIM・エントリーパッケージ)
  • 紹介URL経由の申込み10ステップ(事務手数料0円ルート)
  • eKYC本人確認の通過コツ5つと典型失敗パターン
  • 申込み後の開通までの流れと典型トラブル対処法

結論:mineoの申し込みは紹介URL経由で約30分・eKYC通過後最短1時間で開通します。

さらに紹介URL経由なら事務手数料3,300円が0円になり、初期費用はSIM/eSIM発行料440円のみに圧縮できます。

筆者は2025年にmineoのDプラン×eSIM×MNPワンストップで申込みし、本記事は実体験ベースで解説します。

「mineoの申し込みは難しそう」「どの手順で進めれば最安か」と感じる方も多いと思いますが、紹介URLからアクセス〜eKYC通過〜回線切替の3段階を順番に進めるだけで開通します。

特にMNPワンストップ対応キャリアからの乗換ならMNP予約番号取得が不要で、所要時間は申込み〜開通まで実質1時間以内です。

紹介URL × eSIM × eKYCで最短1時間開通
  • 紹介URLで 事務手数料3,300円が0円
  • eKYC通過で 来店不要・郵送不要
  • eSIM同時申込で 最短1時間で開通

紹介URLでmineoに申込 →

紹介コード C7T6C5F4Y5 が自動セットされます

目次

mineoの申し込み全体像(4つの選択軸)

mineoの申し込みで選ぶ4つの選択軸(タイプ・区分・SIM・回線)

mineoの申し込み画面で選ぶべき項目は実質4つだけです。

ここを先に決めておくと申込フォームでスムーズに入力できます。

申し込み時の4つの選択軸

選択軸 選択肢 推奨
契約タイプ デュアル / シングル 通話必要ならデュアル
申込み区分 新規 / MNP(番号引継) 既存番号維持ならMNP
SIMタイプ 物理SIM / eSIM 急ぐならeSIM
回線 Aプラン(au)/ Dプラン(ドコモ)/ Sプラン(SoftBank) 端末との相性で

筆者はMNP×eSIM×Dプラン×デュアルの構成で申込み、45分で開通まで完了しました。

デュアル vs シングルの違い

デュアルとシングルでは月額料金と機能が異なります。

タイプ 月額(3GB) 通話 SMS
デュアル 1,298円 標準対応 標準対応
シングル 880円 不可(IP電話で代替可) オプション加入で対応

差額の418円は月額1.5本のコーヒー程度なので、通話番号が欲しいならデュアル一択です。

シングルはタブレット用のサブ回線として活用するパターンが多いです。

新規 vs MNPの違い

新規は新しい電話番号、MNPは既存番号を引き継ぎます。

区分 メリット 注意点
新規 申込手順が最もシンプル 既存番号が使えない
MNP 既存番号を維持 MNPワンストップなら予約番号不要

MNPワンストップ対応キャリア(ドコモ・ahamo・au・povo・SoftBank・LINEMO・Y!mobile・UQ・楽天モバイル)からの乗換ならMNP予約番号取得が不要で、申込みが新規とほぼ同じ手間で完結します。

詳細はmineoのMNP乗り換え完全ガイドを参照してください。

物理SIM vs eSIMの違い

開通までの所要時間が最も大きく違います。

SIMタイプ 配送 開通までの時間 対応端末
物理SIM 申込から1-3営業日で郵送 申込み→開通:2-4日 全端末
eSIM プロファイル即時発行 申込み→開通:最短1時間 iPhone XS以降・Pixel 6以降等

急いで開通したいならeSIM、対応端末でなければ物理SIMです。

eSIM対応端末・設定手順はmineo eSIMの申込み・設定ガイドで深掘りしています。

A/D/Sプランの選び方

mineoは3キャリアの回線を選べる珍しいMVNOです。

プラン 回線 推奨ユーザー
Aプラン au回線 元au/UQ/povoユーザー
Dプラン ドコモ回線 元ドコモ/ahamoユーザー
Sプラン SoftBank回線 元SB/Y!mobile/LINEMOユーザー

元キャリアと同じ系統の回線を選ぶとSIMロック解除不要で確実に動きます。

3プラン共通で料金・速度・機能は同等なため、回線品質のエリア差で選ぶのもアリです。

mineoの申し込み前の準備物チェックリスト

申し込みフォームを開く前に揃えておくべきものをまとめました。

ここが抜けていると申込み途中で中断するため、事前準備が時短のコツです。

必須の準備物

項目 内容 補足
本人確認書類 運転免許証・マイナンバーカード・在留カードのいずれか eKYC対応3種のみ
クレジットカード 本人名義のみ デビット・口座振替不可
連絡用メールアドレス gmail等のフリーアドレス可 開通通知の受信先
mineoで使う端末 SIMフリーまたはSIMロック解除済 申込前に解除推奨
Wi-Fi接続環境 申込時・APN設定時に必要 スマホテザリングでも可

クレジットカードは本人名義必須で、家族カードや法人カードは登録できません。

MNP申込みで追加で必要なもの

既存番号を引き継ぐMNP申込みの場合、以下も準備します。

項目 内容 用途
元キャリアのID/パスワード dアカウント・au ID・My SoftBank等 ワンストップ認証
MNP予約番号 ワンストップ非対応キャリアのみ IIJmio・OCNモバイル等から乗換時
元キャリアの電話番号 現在使っている番号 MNP対象番号

主要9キャリア(ドコモ・ahamo・au・povo・SoftBank・LINEMO・Y!mobile・UQ・楽天)からの乗換ならMNP予約番号取得は不要です。

事前にSIMロック解除しておく

キャリア版(docomo/au/SoftBank購入)の端末は、事前にSIMロック解除を済ませておきます。

キャリア 解除方法 料金
ドコモ My docomoから自分で解除 0円
au My auから自分で解除 0円
SoftBank My SoftBankから自分で解除 0円
店頭 各社ショップ 3,300円

2021年10月以降販売の端末は最初からSIMロックなしなので、この手順は不要です。

紹介URLをブックマーク

最も重要な準備物は紹介URLそのものです。

紹介URL:https://mineo.jp/syokai/?jrp=syokai&kyb=C7T6C5F4Y5

紹介URLからアクセスしないと事務手数料3,300円が課金されるため、最初の1クリックが手数料無料化の唯一の方法です。

紹介プログラムの仕組みはmineoの紹介コード解説で詳しく取り上げています。

mineoの申し込み方法5パターン

mineo申し込み方法5パターンと所要時間(新規eSIM最速30分・MNPワンストップ75分)

利用シーン別に5つの申込パターンを整理しました。

自分の状況に近いパターンを選んでください。

パターン1:新規+eSIM(最速開通ルート)

新しい番号で即日開通したいユーザー向けです。

ステップ 内容 所要時間
1. 紹介URLアクセス 申込フォーム開始 1分
2. プラン選択 デュアル+eSIM 5分
3. eKYC本人確認 スマホで撮影 5分
4. 申込完了通知 メール受信 即時
5. eSIMプロファイル設定 端末側で設定 5分
6. 動作確認 データ通信OK 5分
合計 約30分

新規番号+eSIM+SIMフリー端末の組合せが最も短時間で完結するパターンです。

パターン2:MNPワンストップ+eSIM(既存番号維持)

既存番号を維持しつつ最短で乗換したいユーザー向けです。

ステップ 内容 所要時間
1. 紹介URLアクセス 申込フォーム開始 1分
2. プラン選択+「MNPで乗換」を選択 デュアル+eSIM 5分
3. 元キャリア認証 dアカウント等でログイン 5分
4. eKYC本人確認 スマホで撮影 5分
5. 申込完了通知 メール受信 〜30分
6. 回線切替+eSIM設定 マイページ操作+プロファイル 30分
合計 約75分

主要9キャリアからの乗換ならこのルートが最速です。

パターン3:新規+物理SIM(端末がeSIM非対応の場合)

iPhone X以前・Android古機種の場合のパターンです。

ステップ 内容 所要時間
1. 紹介URLアクセス 申込フォーム開始 1分
2. プラン選択+物理SIM デュアル 5分
3. eKYC本人確認 スマホで撮影 5分
4. SIM郵送 1-3営業日
5. SIM挿入+APN設定 端末側で設定 10分
6. 動作確認 データ通信OK 5分
合計 約26分+郵送日数

物理SIMはeSIMより郵送待ちが発生するため急ぎなら避ける選択肢です。

パターン4:MNPワンストップ非対応キャリアから乗換

IIJmio・OCNモバイル等からの乗換パターンです。

ステップ 内容 所要時間
0. 元キャリアでMNP予約番号取得 マイページから 30分
1. 紹介URLアクセス 申込フォーム開始 1分
2. プラン選択+「MNP(予約番号利用)」 デュアル+eSIM/物理SIM 5分
3. 予約番号入力 10桁番号を入力 1分
4. eKYC本人確認 スマホで撮影 5分
5. 申込完了通知 メール受信 〜30分
6. 回線切替+プロファイル設定 マイページ操作 30分
合計 約100分

予約番号は取得から15日間有効で、期限切れまでに申込み完了する必要があります。

パターン5:エントリーパッケージ経由(旧ルート)

家電量販店等でエントリーパッケージを購入してから申込むパターンです。

ステップ 内容 所要時間
0. エントリーパッケージ購入 家電量販店・Amazon 30-60分
1. パッケージ内のエントリーコード入力 申込フォーム入力時 1分
2. 通常申込み手順を進行 上記パターン1-4と同じ

エントリーパッケージは事務手数料を0円にする旧来の方法ですが、紹介URLの方が安く・速いため現在は非推奨です。

詳細比較はmineo エントリーパッケージ vs 紹介URLで深掘りしています。

mineoの申し込み手順10ステップ(紹介URL経由)

mineoの申し込み10ステップ(紹介URLアクセス→プラン選択→MNP認証→個人情報→eKYC→開通)

最も推奨される「紹介URL × デュアル × eSIM × MNPワンストップ」のフルスペック申込み手順を10ステップで解説します。

新規申込みも同じ流れで進められます。

mineo公式のお申し込みページ
出典:mineo公式「お申し込み」ページ

Step 1:紹介URLからアクセス

紹介URLをタップして申込フォームを開始します。

紹介URL:https://mineo.jp/syokai/?jrp=syokai&kyb=C7T6C5F4Y5

申込フォーム右上に「紹介プログラム適用中:事務手数料 0円」の表示が出ているかを必ず確認します。

Step 2:プランを選択

マイピタ(容量制)またはマイそく(速度制)から選びます。

プラン 推奨ユーザー
マイピタ3GB 軽量ユーザー
マイピタ7GB 標準ユーザー
マイピタ15GB 動画頻度高め
マイそくスタンダード サブ回線・節約

詳細料金はmineoの料金完全比較を参照してください。

Step 3:タイプを選択(デュアル/シングル)

音声通話の有無を選択します。

タイプ 機能
デュアル 音声通話+データ+SMS
シングル データのみ

通話番号が欲しい場合はデュアルを選びます。

Step 4:回線(A/D/S)を選択

3キャリアの回線から1つを選びます。

プラン 元キャリアとの相性
Aプラン au系(au/UQ/povo)
Dプラン docomo系(ドコモ/ahamo)
Sプラン SoftBank系(SB/Y!mobile/LINEMO)

元キャリアと同じ系統を選ぶとSIMロック解除不要で安心です。

Step 5:「他社から電話番号そのまま乗換」を選択

MNPの場合はこれを選択します。

新規申込みなら「新規」を選択してStep 7にスキップします。

Step 6:元キャリアを選択+ワンストップ認証

元キャリアを選択すると認証画面にリダイレクトします。

元キャリア 認証画面
ドコモ・ahamo dアカウントログイン
au・povo・UQ au IDログイン
SoftBank・LINEMO・Y!mobile My SoftBank認証
楽天モバイル 楽天会員ログイン

認証完了後、自動的にmineoの申込画面に戻ります。

MNP情報は自動入力されます。

Step 7:SIMタイプを選択(eSIM推奨)

物理SIMまたはeSIMを選びます。

SIMタイプ 開通までの時間
eSIM(推奨) 最短1時間
物理SIM 1-3営業日(郵送)

eSIM対応端末(iPhone XS以降・Pixel 6以降等)ならeSIMを選びます。

Step 8:個人情報・支払情報を入力

申込者の個人情報を入力します。

入力項目 入力内容
氏名・生年月日・住所 本人確認書類と完全一致
連絡先電話番号 mineoの電話番号と別の番号
メールアドレス gmail等のフリーアドレス可
クレジットカード情報 本人名義のみ
ご利用パスワード(4桁) マイページログイン用

本人確認書類と1文字でも住所表記が違うとeKYCで弾かれるため、丁番号・部屋番号は正確に入力します。

Step 9:eKYCで本人確認

申込フォーム送信後、eKYC(オンライン本人確認)でスマホ撮影します。

撮影内容 内容
本人確認書類の表面 枠内に収め文字が読める解像度で
本人確認書類の厚み カードを斜めに傾けて立体感を示す
セルフィー+書類同時 顔と書類を1画面に

通常即時〜30分以内にeKYC完了通知メールが届きます。

Step 10:開通完了通知+プロファイル設定

mineoから「開通完了通知メール」が届いたら、最後の設定を行います。

SIMタイプ 開通アクション
eSIM マイページから「eSIMプロファイル発行」→端末側で設定
物理SIM SIMが郵送で届き、端末に挿入+APN設定

開通後はブラウザでページが表示できれば申込み完了です。

mineoのeKYC本人確認の通過コツ5つ

mineoのeKYC本人確認を一発通過するコツ5つと典型失敗パターン

eKYC撮影でつまずくユーザーが多いため、通過コツを整理しました。

筆者の実体験ベースで失敗パターンも併せて解説します。

コツ1:室内灯の真下で撮影

書類を室内灯の真下で机に平置きして撮影すると影をなくせます。

撮影環境 通過率
室内灯の真下+平置き 9割通過
自然光(窓際)+平置き 7割通過
暗い場所+手持ち 3割通過

筆者は1回目に薄暗いリビングで撮影してテカリでNGになり、2回目で室内灯下に変えて一発通過しました。

コツ2:書類のテカリを避ける

光源と書類の角度を直角にしないのがコツです。

テクニック 内容
カードを少し斜めに 光の反射を避ける
ラミネートのテカリ防止 カードを手で軽く拭く
ガラステーブルNG 反射が複雑になる

特に運転免許証のホログラム部分はテカリやすいため、角度調整に注意します。

コツ3:文字が読める解像度を確保

撮影画像で全ての文字が判読できる解像度を確保します。

確認項目 基準
氏名・生年月日 拡大しなくても読める
住所 拡大せずに番地まで読める
有効期限 「西暦」が判別可能

撮影前に必ずプレビューで確認し、ぼやけていれば再撮影します。

コツ4:セルフィーは正面・無帽・無表情

セルフィー撮影は以下の条件を満たします。

条件 推奨
顔の向き 完全に正面
帽子・マスク 必ず外す
メガネ 反射光を避けるため外す推奨
表情 無表情(笑顔NG)
髪型 顔がはっきり見える

メガネで反射光が入るとeKYC AIが判定エラーを起こすケースが多いため、可能なら外します。

コツ5:書類とセルフィーは同一書類で

3パターン全ての撮影で同じ書類を使います。

パターン 書類
表面撮影 運転免許証A
厚み撮影 運転免許証A
セルフィー+書類 運転免許証A

途中でマイナンバーカードに切り替えると不一致でNGになります。

eKYC失敗時の典型対処はmineo eSIMの申込み・設定ガイドのeKYC節も参照してください。

紹介URLで初期費用最安・最速申込
  • 紹介URLで 事務手数料3,300円が0円
  • eKYC通過で 来店不要・郵送不要
  • eSIM同時申込で 最短1時間で開通

紹介URLで30分申込 →

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mineo申し込み後の開通までの流れ

申込みフォーム送信後、開通までに通過するステップを順番に解説します。

各通知メールの内容を把握しておくと進捗が見えやすくなります。

申込完了〜eKYC通過まで

申込みフォーム送信後、最初に到達するマイルストーンです。

マイルストーン タイミング 内容
申込み受付メール 即時 申込内容の確認
eKYC撮影完了 申込内 スマホ撮影で完結
eKYC通過通知メール 即時〜30分 通過したら次へ

eKYC通過メールが届かない場合は、撮影画像が再審査中の可能性があります。

最大24時間待つのが安全です。

申込完了〜開通通知まで

eKYC通過後、本格的な開通処理に進みます。

マイルストーン タイミング 内容
申込み完了通知メール eKYC通過後即時〜24時間 本登録完了
MNP切替予告メール 1-2日後(MNP時のみ) 元キャリアでの番号停止
開通完了通知メール 申込み完了から1-3日 mineoで使い始められる

開通完了通知メールが届いた時点でマイページからの回線切替手続きが可能になります。

回線切替手続きの実行

開通完了後、マイページから回線切替を実行します。

SIMタイプ 切替方法
eSIM マイページ → 「eSIMプロファイル発行」 → 端末側で設定 → 切替申請
物理SIM SIM受領後、端末に挿入 → マイページから切替申請

切替申請は9時〜21時の受付時間内で、即時〜30分で切替完了通知メールが届きます。

APN・プロファイル設定

切替完了後、端末側でAPN設定または構成プロファイルを設定します。

端末 設定方法
iPhone 14以降 キャリアアクティベーション自動
iPhone 13以前 構成プロファイル手動インストール
Android(13以降) APN一覧で「mineo」選択
Android(12以前) APN手動入力

詳細手順はmineoでiPhoneを使う完全ガイドmineoのAndroid設定完全ガイドを参照してください。

動作確認

最後にデータ通信・通話・SMSが動くかを確認します。

確認項目 期待結果
Wi-Fiオフでブラウザ ページが3秒以内に表示
自分の番号に発信 着信音が鳴る
SMS受信 開通通知SMSが届く

全項目クリアならmineoの申し込み完了です。

mineoの申し込みで詰まりやすいポイントと対処

申込みの典型トラブルと対処法をまとめました。

筆者と知人の実体験から抽出した詰まりポイントです。

ポイント1:紹介URL適用が外れている

申込フォーム右上に「紹介プログラム適用中」が出ていないと事務手数料3,300円が課金されます。

確認方法 対処
申込フォーム右上を確認 表示なければブラウザ戻る→紹介URLから再アクセス
クッキー削除済 紹介URLから再アクセスで再適用
別ブラウザで開く 紹介URLからシークレットモード推奨

申込み最終確認画面で初期費用 0円になっているかを必ずチェックします。

ポイント2:本人確認書類の住所と申込住所の不一致

eKYCで書類撮影しても、申込フォーム入力住所と1文字でも違うとNGになります。

典型ミス 対処
「丁目」→「-」の表記揺れ 書類通りの表記に統一
部屋番号の有無 書類記載通りに入力
アパート名の省略 書類記載通りにフル入力

特にマンション名・部屋番号は書類通り入力するのが鉄則です。

ポイント3:MNPワンストップ認証ループ

ワンストップ認証画面でループしてmineoに戻れないケースがあります。

症状 対処
認証完了後にmineo申込画面に戻らない 別ブラウザ・シークレットモードで再挑戦
dアカウントログインできない キャリアサポートに連絡
楽天会員ログインが弾かれる 楽天モバイル契約状態を確認

シークレットモードで開き直すと8割のケースで解決します。

ポイント4:eKYC撮影が何度もNG

eKYC撮影で連続NGになった場合の対処です。

原因 対処
書類の影 室内灯の真下で平置き
書類のテカリ カードを少し斜めに
解像度不足 より明るい場所で再撮影
別書類で再挑戦 マイナンバーカードに切替

3回連続NGになったらサポート(チャット)に連絡すると有人確認に切り替えられます。

ポイント5:クレジットカード審査NG

申込み時のクレジットカード登録で審査エラーになるケースです。

原因 対処
名義人不一致 本人名義のカードに変更
利用限度額不足 別のカードに変更
有効期限切れ間近 新しいカードに変更
海外発行カード 国内発行カードに変更

mineoは本人名義のクレジットカードのみ対応のため、家族カード・法人カードは登録できません。

ポイント6:MNP転入処理待ち

ワンストップ非対応キャリアから乗換時、予約番号取得から日数が経つと処理が遅れます。

状況 対処
予約番号取得から10日以上 期限切れリスク、急いで申込み完了
予約番号期限切れ 元キャリアで再取得
申込み完了済み・切替遅延 サポートに連絡

予約番号は取得から15日間有効で、10日目までに申込み完了するのが安全圏です。

mineoの法人・未成年・複数回線の申し込み可否

特殊な申込みパターンの可否を整理しました。

該当する場合は条件付きで申込可能です。

法人契約の可否

mineoは個人契約のみで、純粋な法人契約は対応していません。

パターン 可否
純粋な法人契約 不可
個人事業主の屋号付き契約 不可
法人代表者の個人名義契約 可(個人扱い)

法人で利用したい場合は、代表者個人名義で契約して経費計上するのが現実的です。

未成年契約の可否

未成年の単独契約は不可ですが、親権者同意があれば可能です。

年齢 申込み条件
18歳以上 単独契約可
18歳未満 親権者同意書必須+親権者本人確認書類
13歳未満 親権者名義での契約推奨

親権者同意書はmineo公式サイトからダウンロード可能です。

複数回線の同時契約

1名義で複数回線(最大5回線)を契約できます。

回線数 月額割引
2回線目 月額55円割引
3回線目 月額55円割引
4回線目 月額55円割引
5回線目 月額55円割引

家族で同時申込みすると家族割の対象になり、月額が割安になります。

海外在住者の申込み

海外在住者は国内住所での申込みが必要です。

状況 可否
国内住所あり(実家等)
国内住所なし 不可
在留資格者 在留カード提示で可

完全に海外在住の場合は国内住所を確保してから申込みします。

mineoの申し込みに関するFAQ

実際に検索される質問にまとめて答えます。

mineoの申し込みは何時から何時までできる?

申し込み自体は24時間365日受付ですが、開通処理は9時〜21時の受付時間内です。

夜間に申込み完了しても、開通処理は翌朝9時以降から開始されます。

mineoの申し込みは何分で終わる?

紹介URL経由+eSIM+ワンストップなら約30分で完了します。

物理SIM+ワンストップ非対応キャリアからの乗換だと、予約番号取得から含めて100分前後かかります。

mineoの申し込み後にプラン変更できる?

開通後はマイページから月1回までプラン変更可能で、手数料は0円です。

ただし変更は翌月1日から反映されます。

mineoの申し込みをキャンセルしたい

申込み後はキャンセル不可ですが、開通後に違約金0円で解約できます。

詳細はmineoの解約方法ガイドを参照してください。

mineoの申し込みでクレジットカード以外の支払いは?

mineoはクレジットカード(本人名義)のみ対応です。

デビットカード・口座振替・コンビニ払い・銀行振込は利用できません。

申し込み時にエントリーパッケージのコードは必要?

紹介URL経由ならエントリーコード不要です。

エントリーパッケージは事務手数料0円のための旧来手段で、紹介URLの方が手間も費用も少ないです。

eKYCで本人確認書類が手元にない場合は?

eKYC対応書類(運転免許証・マイナンバーカード・在留カード)のいずれも手元にない場合は、書類を取り寄せてから申込みしてください。

健康保険証・パスポートはeKYC非対応で、郵送受取での本人確認に切り替わります。

mineoの申し込みで一度に複数プラン契約できる?

1回の申込みフォームでは1プランのみ契約可能です。

複数回線契約する場合は、それぞれ申込みフォームを送信します。

まとめ:mineoの申し込みは紹介URL × eSIMが最強構成

mineoの申し込みは紹介URL × デュアル × eSIM × MNPワンストップの組合せで最も時短かつ最安です。

押さえるべき申込みポイントは以下の3点です。

  • 紹介URL必須:事務手数料3,300円→0円にできる唯一の方法
  • eSIM推奨:物理SIMより最短数日早く開通
  • MNPワンストップ:主要9キャリアからは予約番号取得不要

筆者がmineoのDプラン×eSIM×MNPワンストップで申込んだ時は紹介URLアクセス〜開通完了まで約45分で完結しました。

eKYC本人確認は室内灯の真下で平置き撮影が一発通過のコツで、撮影環境さえ整えれば数分で通過できます。

合わなければ違約金0円で解約も可能なので、まずは1ヶ月試して判断するリスクの低さもmineoの魅力です。

紹介URL経由なら事務手数料3,300円が0円になり、初期費用はSIM/eSIM発行料440円のみに圧縮できます。

mineoとIIJmioで迷っている方は、料金・速度・対応回線・キャンペーン・独自サービスを15項目で並べたmineoとIIJmioの徹底比較もあわせてご覧ください。データ容量別の分岐点と乗り換え手順までまとめています。

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